月々の電気料金(銀行振替実績)。太陽光導入・卒FIT・蓄電池導入で色分け。請求月は使用月の約1ヶ月後。
FIT期に積み上げた売電収入。単価が下がるたびに曲線の傾きが緩くなる。
買電単価は上がり、売電単価は階段状に下がった。この差が開くほど、自家消費(=蓄電池)の価値が増す。
効果 = 放電量×買電単価(買わずに済んだ額) − 充電量×売電単価(売り損なった額)。実測kWhと実際の単価で計算。
効果 = 売電収入(振替実績) + 自家消費による買電回避額(概算)。投資線との交点が「元が取れた」瞬間。