
Cloudflare にログインして 「+Add」ボタン>Registrar a domain>「Buy domain」>Search for a domain name 取得したいドメイン名を検索

取得可能なドメイン名と価格・来年以降の更新料の一覧が出るので好きなのを選んで購入する

Networking>Tunnels>ubuntu-sv-tunnel>「+Add route」ボタン>Publish applocation

Edit published application
Subdomain (optional) 「空白」
Domain 「vafee-lab.com」
path 「空白」
Service URL 「http://localhost:80」
CloudflareでTunnel ID を 登録 Networking>Tunnels>ubuntu-sv-tunnel>Tunnel ID ⇐メモ

Recents>Network>DNS>Record>「+Add record」
Type 「CNAME」
Name(required) 「vafee-lab.com」
Target(required) 「Tunnel ID」
これまでの流れ
1.au 光で mydns.jp で、公開URLを取得の場合
au光
↓
変動グローバルIPアドレスが割り当てられる
↓
ルーターのポート開放が可能
↓
MyDNSにIPアドレスを通知
↓
vafee.mydns.jp → IPアドレス(Aレコード)
↓
直接サーバーに繋がる!
au光
↓
変動グローバルIPアドレスが割り当てられる
↓
ルーターのポート開放が可能
↓
MyDNSにIPアドレスを通知
↓
vafee.mydns.jp → IPアドレス(Aレコード)
↓
直接サーバーに繋がる!
2.楽天モバイルで mydns.jp で、公開URLにならなかった
楽天モバイル(CGNAT)
↓
グローバルIPアドレスが割り当てられない
↓
ポート開放不可能
↓
MyDNSにIPを通知してもアクセスできない
↓
だからCloudflare Tunnelが必要!
↓
ubuntu 再起動の度にURLが変更になると言う条件があるが、公開URLの長いアドレスは取得、しかしそれをMyDNSへトンネル出来ない。
↓
Tailscale Funnel を使えば、固定URLを取得でき、閉じられた世界での公開URLは可能だが、条件が多すぎるので一般的ではない。
楽天モバイル(CGNAT)
↓
グローバルIPアドレスが割り当てられない
↓
ポート開放不可能
↓
MyDNSにIPを通知してもアクセスできない
↓
だからCloudflare Tunnelが必要!
↓
ubuntu 再起動の度にURLが変更になると言う条件があるが、公開URLの長いアドレスは取得、しかしそれをMyDNSへトンネル出来ない。
↓
Tailscale Funnel を使えば、固定URLを取得でき、閉じられた世界での公開URLは可能だが、条件が多すぎるので一般的ではない。
3.楽天モバイルで 独自ドメインで、公開URLとなった
独自ドメイン(vafee-labo.com)
↓
NSをCloudflareに向けられる
↓
CloudflareのDNSが機能する
↓
Cloudflare TunnelのCNAMEが有効
↓
ポート開放不要で公開できる!
独自ドメイン(vafee-labo.com)
↓
NSをCloudflareに向けられる
↓
CloudflareのDNSが機能する
↓
Cloudflare TunnelのCNAMEが有効
↓
ポート開放不要で公開できる!